みつば保育園で交通安全寸劇

2019/02/04 ~放送

荒屋敷にあるみつば保育園で交通安全の寸劇が行われ、
園児が楽しみながら交通ルールを学びました。

これは、
園児に寸劇を通して交通ルールを知ってもらおうと
保育園の保護者会で結成された
「らいちょうクラブ」が毎年この時期に開いているものです。

この日は、プレイルームに
0歳から5歳までの
全園児およそ250人が集まりました。

寸劇では、保護者が
「みつばレンジャー」と動物のキャラクターにふんし、
道路を渡るときは左右をよく確認することや
駐車場ではお母さんと手をつないで
歩くことなどを話しました。

園児たちは、みつばレンジャーの問いかけに
元気な声をあげて答えるなど寸劇を楽しんでいました。

still0204_00001